最近気になるバンドman with a missionの正体が気になる!granz?

どーも!学長です!

最近私はあるBANDにはまっています。

それは・・・オオカミバンド『MAN WITH A MISSION』です。

今回のテーマは・・・

 

 

MAN WITH A MISSION 正体は?granz?

 

 

今回はデザインのテーマとは違いますが、

あくまでも私学長の日記と考えてお楽しみください。

 

 

それでは授業を始めます。

 

MAN WITH A MISSIONとは?

このバンドに関して言えば、オオカミバンドと言ったほうが

わかるかもしれませんね。

バンド名には由来があるようで『使命を持った男』という意味らしいです。

正直、バンド名より彼らのビジュアルの方がインパクトありますよね。

だって頭はオオカミで身体は人間の状態ですからね。

 

 

設定では19XX年に、戦禍に見舞われていた時代に地球の最果て

「エレクトリックレディーランド」と呼ばれるところで、

生まれた生命体です。

 

 

彼らを作り出した天才生物学者「ジミー・ヘンドリック」

彼の趣味がギターだったので、

この生命体にも音楽能力がプログラミングされたようですね。

 

 

バンド結成時期、メンバーの年齢・国籍も非公開ですが、

メンバーの名前は決まっています。

 

Man with a Mission  - Portrait Session

左から

ボーカルとギター担当

Jean-Ken Johnny(ジャン・ケン・ジョニー)

 

ドラム

Spear Rib(スペア・リブ)

 

ボーカル&ギター

Tokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)

ベース

Kamikaze Boy(カミカゼ・ボーイ)

DJ

DJ Santa Monica(DJサンタ・モニカ)

現在とても人気のあるバンドグループです。

MAN WITH A MISSION 正体は?

さて、ファンの間ではこのオオカミバンンドの正体が

推測されています。

 

 

中でも一番可能性が高いと言われているバンドが、

「GRANTZ」

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彼らがバンドを解散した翌年に『MAN WITH A MISSION』が結成されました。

またバンドの持ち歌である「rock in the house」をGRANTZも歌っています。

 

斬新なデザインを持ったビジュアル!

このように謎多きバンドですが、ある意味面白いですよね。

特に「インパクトあるビジュアル」

人って見た目がインパクトあると非常に興味を引きます。

 

 

これってデザインにも言えることなんですよね。

斬新なデザインって人々の脳裏に焼きつくものです。

 

 

このバンドがなぜオオカミの風貌でやっているかはわかりませんが、

お客さんを引きつける要素を十分に持っています。

また、音楽も私好みです(笑)

 

 

この謎多きバンド

『MAN WITH A MISSION』

の活動にこれからも期待していきます。

 

 

さて今日の授業はここまでです。

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ABOUTこの記事をかいた人

1979年生まれ群馬県在住のグラフィックデザイナー兼ウェブデザイナー。 2014年からデザイン情報発信サイト『デザガク』を開設。 主にクチコミとウェブからの集客で受注し、一切営業しないスタイルを貫いている。 制作実績では3,000万円以上稼ぐアフィリエイターのLP、数千万の売り上げを達成した教材LP、さらに、メジャー格闘技団体「RIZIN」のスポンサーポスターや、ブランディングデザインにおいても好評を得ている。 公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)正会員。