起業の心得

【デザインマインド】1番最初にこだわろう!

どーも。学長です。

今日はデザインマインドについての授業をしたいと思います。

 

デザイナーとして活躍していくにあたって、私はいくつかルールを設けています。

これからデザイナーとしてやっていきたい人は、

私のデザインマインドを学んで行って欲しいです。

 

それでは授業を始めます。

 

1番最初にこだわろう!

私はこれまで色々な人と仕事をしてきました。

若い方から、ご年配の方まで幅広く。

特に若いデザイナーの方に多いのは

 

「自ら進んで行かない。」

 

という考えです。

これってデザイナーとしてはもちろん、社会人としても致命傷です。

 

中々トップになるのは難しいかもしれません。

しかし、1番最初に行動する事で「初」という座に付く事ができます。

最初というだけでかなり目立つし、デザイナーとしても目立つ事は

とても良い事です。

 

後に続くのではなく切り拓くようになっていきましょう。

 

「誰かがやらないなら、俺がやる」

 

というスタンスで行けたら素晴らしいですよね。

 

根拠の無い自信を持とう!

543b3617b02127ba1e38abc163b36426_s

 

「自信を持つ事が大事」と私は生徒によく言います。

そう言うと私の生徒は

 

「まだ入学したばかりなのに
自信が持てるはずがない」

 

と返してくる人がいます。

結論から言うと、まだ入学したばかりでも自信を持って良いのです。

 

きっとデザインの初心者がそんな事を言ったら周りに笑われるかもしれません。

でもそれで良いのです。

 

自分が成功するルートを考えて、そのゴールにたどり着ける様に努力すれば良いのです。

自信を持てない人間は、いい素材を持ってても伸びません。

なぜなら自分のその思考が、限界を決めてしまっているからです。

 

人にどんな白い目で見られても構いません。

成功して見返せば良いだけですので。

 

まとめ

デザイナーに必要な事は、行動が早い事と自信を持つ事です。

これは、デザイナーだけに限らず社会人には必要なのかもしれません。

もちろんネットビジネスにも大事です。

 

ネットビジネスもいかにライバルよりいち早く行動するかが大事ですし、

ネットビジネスをやっている人はわかると思いますが、

基本的に一人で戦います。

孤独な作業をコツコツとしていると、途中で嫌気をさしたりすることも多いかと思います。

 

しかし、自信を持ってやれば続ける事ができます。

「俺は100万円稼げる!」「稼いで高級車乗り回すぞ」

こんな感じでも全然オッケーです。

成功するルートを作って、徐々に近づけばいいのです。

どんどんそんなマインドを作って行きましょう!

 

今日の授業はここまで。

不明な点は学長まで連絡ください。



お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

ピックアップ記事

  1. 学園長から挨拶

関連記事

  1. 起業の心得

    【デザイナーになりたい!】ならこの3つのポイントは押さえよう!

    どーも!デザガク学園長の若旅です。今日のテーマは・・・&n…

  2. 起業の心得

    【デザイナー必見】フリーランスのメリットとデメリット!

    どーも!学園長の若旅です。今日の授業テーマは・・・&nbs…

  3. 起業の心得

    【学生デザイナー必見】デザイナーとして最も必要なこと!

    どーも!デザガク学園長の若旅です。今日のテーマは・・・…

  4. 起業の心得

    デザインを真似ることは悪い事?

    どーも!学長です!今日はデザインマインドについて、解説していきたい…

  5. 起業の心得

    初心者でもデザインで稼ぐ方法とは?

    どーも!学長です。今日はデザインマインドについて授業を始めたいと思…

  6. 起業の心得

    選り好みしない・時間を守る

    どーも。学長です。今日も先日に引き続き、ビジネスマインドについ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

ラジオはじめました!

クライアント様サイト

  1. WEBデザイン

    【WEBデザインの配色を学ぶ】色彩感覚を養おう!
  2. RADIO

    【RGBラジオ第23回】ゴールデンウィーク中のフリートーク!<GW何してた?>
  3. ネットビジネス

    報酬が高い!情報商材アフィリエイトとは?
  4. GIMPの使い方

    GIMP

    【GIMPの使い方】テキストをグラデーションにする
  5. 日記

    私がマラソンを好きな理由とは・・・
PAGE TOP